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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。
苦手な方はご注意ください。
この連載作品は未完結のまま約1年以上の間、更新されていません。
今後、次話投稿されない可能性が極めて高いです。予めご了承下さい。

陛下が執事になりまして。

作者:真燐
塔が守護する王国にて。
天と地の災いを鎮めたとして国王陛下から褒賞を賜ることになり、なんでも望みのものを与える(但し、常識の範囲内で)と言われたので、塔の守人は有能な執事が欲しいと言ってみた。一笑に付されるかと思いきや、即座に了承され、国王陛下お墨付きの有能執事が派遣されることに。思わず望みが叶えられた塔の守人は有能執事の到着を期待しながら指折数えて待っていたのだが、彼女の元に執事として現れたのは褒賞を与えた御方その人だった。

どうして、国王陛下がお出ましに?

元国王陛下な構いたがり執事とそんな執事を止むに止まれず雇うことになった塔の守人が、身分差、年の差、体格差に加えて、価値観や生きる世界感の違いさえも薙ぎ倒し、絆し絆され余生を互いに好きになっていく物語。
陛下が我が家にお越しです
2023/06/02 17:09
執事が欲しいと言ってみた
2023/06/03 09:20
執事が我が家にやってくる
2023/06/04 17:28
陛下はその名を置いて来た
2023/06/08 21:25
執事の笑顔には容赦がない
2023/06/15 19:23
執事は最後まで見届けます
2023/06/16 16:02
執事は主の息を確かめたい
2023/06/21 21:58
執事が陛下に苦言を呈する
2023/06/23 23:05
執事と主に陛下を添えて②
2023/06/25 16:47
執事と守人たちのお茶会①
2023/07/03 22:30
執事と守人たちのお茶会②
2023/07/06 00:00
執事と守人たちのお茶会③
2023/07/07 23:24
執事と主、陛下と塔の守人
2023/07/13 21:04
執事と主と、我が家の夕餉
2023/07/17 22:40
執事が主に呼びつけられる
2023/07/19 21:32
執事は主を大きくしたい①
2023/07/21 23:33
執事は主を大きくしたい②
2023/07/23 22:58
執事は主を大きくしたい③
2023/07/25 21:39
執事は主を大きくしたい④
2023/07/27 20:24
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