単発・短編系
短いやつとか、単発のやつをまとめてます。
世界が救われた後のお話
勇者が破壊の魔王から世界を救った後のお話。
とある街のぬいぐるみ屋には、深夜に訪れる客がいた。
※思いつきで書いた超短編です。さくっと読めます。
※異世界舞台ですが、一部現世に合わせて書いてます//
掲載日:2023年 12月 14日
最終更新日:
2023年 12月 14日
キーワード:
ほのぼの
日常
多分異世界
短編
音鳴Midnight Radio
海なし県O高校では毎週木曜日の深夜に校内で音楽が流れる。
今年の春高校生になった多治見は、推しVtuberの話で聞いたその話が、実はる自分の高校の事なのではと推測した。今年の春入学した音鳴学園で、怖い//
掲載日:2025年 05月 12日
最終掲載日:2025年 05月 12日
キーワード:
学園
現代
バッドエンド
怪談
春チャレンジ2025
ホラーコメディ
短編
風鈴の音
風鈴の音。いいですよね。
夏に軒先に下げられてる風鈴が、そよ風に流されてガラスの音を鳴らすのが涼しく感じさせてくれるって言いますよね。
でも私、風鈴の音が苦手なんです。
※この作品はフィクションです//
掲載日:2025年 03月 02日
最終更新日:
2025年 03月 02日
キーワード:
夏のホラー2026
現代
怪談
短編
スパゲティを巻けない男
今月で三十になったおじさんの情緒がおかしくなった愚痴です。
※食べるのが下手くそなこと以外はフィクションです。
掲載日:2026年 02月 28日
最終更新日:
2026年 02月 28日
キーワード:
ほのぼの
少し遅めの昼休憩にて
仕事の昼休憩に寄った喫茶店での話。
とても短い話。
※この話はフィクションです。
掲載日:2026年 04月 14日
最終更新日:
2026年 04月 14日
キーワード:
春チャレンジ2026
怪談
ちょっと怖い
ヒプルディアの商人
大きな河と海の近くに作られた港町に、治安放棄されたビル街がある。
陽の光が届かない、ビル同士が排気口や換気扇を露出して背中合わせしている、そんな道をいくつも曲がった先に、そのお店はあった。
//
掲載日:2026年 05月 07日
最終更新日:
2026年 05月 07日
キーワード:
人外
日常
単発
スラム
アンダーグラウンド
会話劇
亜人
ホンモノの
いつも通りの朝を迎えたマヒロ。 同棲相手のケイトから、自分が人間じゃない、ニセモノのケイトだと告白された。 事情を聞いたマヒロはどう思ったのか。
この愛は、この幸せは、はたしてホンモノだろうか//
掲載日:2026年 06月 03日
最終更新日:
2026年 06月 03日
キーワード:
シリアス
アンドロイド
近未来
人工知能
サイバーパンク
ビター
雲ひとつない青い空が広がった朝のこと
とても気持ちの良い朝だった。
早く起きたので、余裕を持って出た。通勤路の途中で俺はそれを見つけた。
※この話はフィクションです
掲載日:2026年 06月 18日
最終更新日:
2026年 06月 18日
キーワード:
現代
奇妙
日常
来年もここで 〜元恋人と過ごすおこもりステイ〜
かつて付き合っていた女性とおこもりステイする、ゆったりとした恋愛短編。
【あらすじ(冒頭)】
八月の盆の時期。
世間では休みである人間も少なくない。
我が社もそうだ。同僚は実家に帰省したり、//
掲載日:2026年 08月 16日
最終更新日:
2026年 08月 23日
キーワード:
ほのぼの
現代
悲恋
旅館
おこもりステイ