- あらすじ
- 今日はいつもと違い、自転車で登校してきたのだった。それは彼女も同じで、今はもう下校の時だった。「よし行くか」彼の言葉に、私は従い、自転車をこいでいく。走ること30分だろうか。「あ、見えてきた!! 道の駅だ!
!」私と彼は駐輪場に自転車を置くと、中に入る。それからソフトクリームを頼むと、美味しそうに食べ始める。「また来ような」彼の言葉に、私は笑顔でうなずいたのだった。 - Nコード
- N6949ML
- 作者名
- WAIai
- キーワード
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- ジャンル
- 現実世界〔恋愛〕
- 掲載日
- 2026年 07月13日 01時02分
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道の駅に、彼と行く
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