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道の駅

短編
あらすじ
今日は珍しく自転車登校してきたのだった。それには理由があり、彼女も同じだった。自転車をこぐこと、30分くらいだろうか。ようやく目的地が見え、2人は笑顔を浮かべる。「道の駅に着いたぞ」駐輪場に停めると、2人は道の駅の中に入り、ソフトクリームを頼む。コンビニもいいのだが、たまには違う場所に来てみたかったのだ。ソフトクリームは美味しく、彼女と「また来ような」と指切りしたのだった。
Nコード
N6901ML
作者名
WAIai
キーワード
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ジャンル
現実世界〔恋愛〕
掲載日
2026年 07月13日 00時24分
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