ブックマークに追加しました

設定
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。

缶入りドロップ

短編
あらすじ
おもちゃ箱の奥から見つかった、懐かしいサクマドロップスの缶。
耳元で振ると、カラカラと小さな音がしました。
それは、幼い僕とおばあちゃんが、分けっこしたはずの「あの、ひとつぶ」。
Nコード
N6508MN
シリーズ
寛さんのおはなし
作者名
ツバキアキラ
キーワード
BK小説大賞2 ほのぼの 男主人公 現代 日常 ドロップ サクマドロップス ハッカ味 思い出 祖母 家族 ノスタルジー 切ない ショートショート
ジャンル
童話〔その他〕
掲載日
2026年 07月29日 18時11分
感想
1件
レビュー
0件
ブックマーク登録
0件
総合評価
20pt
評価ポイント
20pt
感想受付
受け付ける
レビュー受付
受け付ける
※ログイン必須
誤字報告受付
受け付ける
※ログイン必須
開示設定
開示中
文字数
839文字
作品を読む
スマートフォンで読みたい方はQRコードから

同一作者の作品

N4573MO| 作品情報| 短編| 童話〔その他〕
お腹ペコペコな子鬼とお父さんが見つけた、晩ごはん前の大チャンス。 湯気の立つシューマイをパクッとやった瞬間、振り返ったお母さんは・・・やっぱり「鬼」!?
N6508MN| 作品情報| 短編| 童話〔その他〕
おもちゃ箱の奥から見つかった、懐かしいサクマドロップスの缶。 耳元で振ると、カラカラと小さな音がしました。 それは、幼い僕とおばあちゃんが、分けっこしたはずの「あの、ひとつぶ」。
N8611MM| 作品情報| 短編| 童話〔その他〕
誰もいない夜中の街路灯の下、姉の薄緑色のスカーフをひらりと揺らしてみた。 理由なんてない。ただ、でたらめに、夢中で踊った。 午前3時、誰も知らない、ひとりだけの秘密のステップ。
N9987ML| 作品情報| 短編| ホラー〔文芸〕
古い家で、普段あまり使っていない部屋の掃除をしていたときのこと。 埃っぽい静寂の中に、カタリ、コトリと、奇妙な小さな音が響き始めーー。 「音」をたてる怪異。 「声」をたてたのは、誰?
N0856ML| 作品情報| 短編| 童話〔その他〕
大きな笹にワサワサァっと手を突っ込んだり、お薬をペタペタ塗ってもらったり。 賑やかで温かい、鬼の一家の七夕のひとコマ。 困った子鬼ちゃんが、ちっちゃなでべそをイジイジいじる理由とは?
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ