- あらすじ
- ポンコツのロボットは、心も身体もダメージがきていた。油をさしても、ネジを回し直しても、いうことを聞かない。一生懸命、金を出して修理を頼むのだが、やはり無理なものは無理だった。あとは自分次第だと、何とかアイデアを出そうとするが、答えは出ない。「考えさせてください」そう言って、動きをOFFにするのだった。
- Nコード
- N4153MJ
- 作者名
- WAIai
- キーワード
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- ジャンル
- 詩〔その他〕
- 掲載日
- 2026年 06月23日 00時24分
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- 文字数
- 288文字
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詩 ポンコツのロボット
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