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詩 ポンコツのロボット

短編
あらすじ
ポンコツのロボットは、心も身体もダメージがきていた。油をさしても、ネジを回し直しても、いうことを聞かない。一生懸命、金を出して修理を頼むのだが、やはり無理なものは無理だった。あとは自分次第だと、何とかアイデアを出そうとするが、答えは出ない。「考えさせてください」そう言って、動きをOFFにするのだった。
Nコード
N4153MJ
作者名
WAIai
キーワード
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ジャンル
詩〔その他〕
掲載日
2026年 06月23日 00時24分
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