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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。

手紙と魔女と御茶会と

作者:野花 智
最新エピソード掲載日:2026/04/30
死ぬのは、殺すのは。私か、あるいは――。

ハロウィンの二週間前、私のもとに一通の手紙が来た。名前の知らない、記憶にない最愛の人からの館へのお誘い。
一度目の手紙は断った。さすると一週間後には、二度目の手紙。そこには思いもよらぬ感情の現れ。

非日常を求め足を踏み入れるは、痛みをしらない薔薇に囲まれたお館。――人には言えぬ、私と彼女の秘密のお伽噺。

「私は何故、あの選択を取ったのだろう」

たった一言で狂う、二つの嚙み合わない歯車。狂った歯車がまた狂ったが故に、元通りになる。



残酷描写、微ホラー表現あります。

――――この小説は予期なく文章の改変、更新停止する可能性がございます。
それをご了承の上お楽しみください。

※無断転載、翻訳、AI学習、自作発言を一切禁止しています。

紡ぐ物語達がこれからも愛されますよう、ルールを守ってお楽しみいただければ幸いです。
感想やシェア、読んでいただけるだけで作者は心が躍ります。

これからもどうぞ、私の物語達と歩みを進めてくださいませ。

追記3/23
順次読みやすくするために推敲して更新しています。
物語の大幅な変更はなし。改行や区切り、文章の小さな変更が主です。
第一幕 最愛の貴方へ。
??
2025/12/06 01:51
四封 この嫌な色。
2025/12/06 01:51
六封 少し、冒険気分で。
2025/12/06 01:51
七封 赤い薔薇のアーチ。
2025/12/06 01:51
第二幕 始まったお決まり事。
??
2025/12/06 01:53
第三幕 貴方を救うために。
??
2026/02/09 01:47
??
2026/03/05 03:29
??
2026/04/09 22:15
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