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この作品には 〔ボーイズラブ要素〕が含まれています。

見えていたはずなのに、その手紙は読まれなかった

作者:犬好茶々
最終エピソード掲載日:2026/06/03
男子高校生・眞柴秀樹は後輩の男子から告白された。
それだけのはずだった。
だが、春日亮太の真っ直ぐすぎる好意は、少しずつ秀樹の日常を歪めていく。

鳴りやまないメッセージ。
下駄箱に置かれ続ける手紙。
逃げ場のない違和感。

精神的に追い詰められながらも、秀樹には想いを寄せる少女がいた。
その想いを伝えようとしたとき――、
秀樹の選択は思わぬすれ違いを招き、日常は静かに崩れていく――。


※本作は短編です。
※投稿後、改稿する場合があります。
※本作は同内容を「カクヨム」「アルファポリス」にも投稿しています。


更新予定に変更がある場合や、その他、連絡事項があるときには、X(Twitter)にてお知らせいたします。
@Inuyoshi_Chacha
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2026/05/31 19:17
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2026/05/31 19:45
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2026/06/01 17:51
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2026/06/02 06:52
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2026/06/02 18:24
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2026/06/03 06:59
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2026/06/03 17:14
あとがき
2026/06/03 17:14
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