↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
<R15>15歳未満の方は移動してください。
この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。

【世界最強の極道】~剣や魔法が使えない無能はいらないと組から追放されたので【無二無双】と謳われてきた魔王と戦っていたら最強に成り上がっていた。組に戻ってこいと言われても遅い~お前らの組を潰してやる〜

作者: 鈴木康介
最新エピソード掲載日:2022/04/14
「剣も魔法も使えないクズはうちの組には不要」
「類似スキル持ってる奴手に入れたからお前は指切って、組出ろ」

過激ないじめを受けた末に、そう追放されて桜木威王は世界最大勢力を誇る危険度SSS戦闘犯罪組織【ヴァメロマン】を去ることとなった。

その直後、彼がもともと所属していた犯罪組織は総崩れにの一途を辿る。

「何!? この抗争で負けただと....」
「ボス、資金が枯渇して武器を新調できません」

実は、威王の洗脳スキルは、滅多にない最高級のもので【支配者の帝王学】だった。
しかも裏で戦略を思案していたのは威王。

このスキルはある特定の条件を満たしたものなら100%操れる、というまさに【無双スキル】だ。

その力に頼り切っていた彼らは、危険度SSSランクどころかSSランクに落ちていた。




一方で威王は最高級の洗脳スキルで多種多様な味方を集めて六大魔王連合軍に挑み、六大魔王の一人《八神銀二郎》にその実力を認められ、弟子入りする。

弟子入りして鍛錬した結果、目を見張るほど強くなり、六大魔王の座を【青魔眼】と共に八神から継承された。

やがて威王は、あらゆる組織を吸収しまくり、自身の知略と仲間の戦闘力を駆使して全土を制覇する。

4/12日間ローファンタジーランキング入り出来ました
ありがとうございます!!
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。