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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。
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バタフライエフェクト推理

作者:なす原
最新エピソード掲載日:2026/08/30
西暦2070年、NASAは“人間の細胞を水星に漂着させた”。西暦2万2070年には人類の細胞を持った知的生命体、“水星人”が誕生し、タイムマシーンを使って、過去の地球の殺人事件を無くす、バタフライエフェクトを試み、被害者を救っていた。今回の任務は、SDGsの薬品を製造する会社の社長“灰場 ビクティの救出”。被害者の灰場の遺体は、奇怪な現場となっており、任務を任された水星人の橘、クロエ、ノアはお互いをサポートしあい殺人事件の真相に迫る。

※電撃小説大賞に、短編で応募して落選しました。
長編に加工したものを今年の賞に出そうかと迷いましたが、たぶん落ちると思うので、1巻分の話(3話分)を小説家になろうにて掲載します。
※作者は持病で商業デビューも難しいと踏んだので、完全「趣味に特化したスタイル」で行くことにしました。(年3冊も執筆できないです。

賞に応募した形式のまんまの「掲載となる」ので、読みづらさMAXです。すみません。

ジャンルは推理小説です。なんちゃって、SF要素も入ってますけど。

宜しくお願い致します。

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