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私の姫がために

作者:我は執事♪
最新エピソード掲載日:2012/03/23
「分かった、約束だ。絶対に守ってみせる」
幼き日に言った可愛げのある言葉。そんなものは、大抵忘れてしまうものだ。だが、彼は今もそれを覚えている。そして守ろうとしている。彼女は覚えているのだろうか?幼き日の指切りから始まった2人の道。彼は一時も忘れない。今も、それは守られ続けている。
あの日の指きり
2010/01/17 03:53
お目覚めの朝
2010/01/21 03:43
鮮やかな朝食
2010/01/22 03:25
自分の仕事
2010/03/01 21:00
気に食わない男
2010/05/29 23:04
姫とは執事とは
2012/03/23 09:21
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