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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。

祓い屋鵺(ぬえ)  読み切り版

作者:中月秋名
最終エピソード掲載日:2026/03/30
 身長180センチくらい。女子高生としてはとても珍しい体格。それが私、南 周(みなみ あまね)。
 高校の入学式を迎えてしばらくしたある日、浮いたり地面を滑ったりする不思議で小さな”雪だるま”に導かれた空き教室でもっと不思議なものと人に出会う。

 私よりもそこそこ小さい体に猿の能面と虎の手足を宿す同級生、柊 優斗(ひいらぎ ゆうと)。
 名前くらいは知ってるけど見たことなんてない“妖怪”を相手にして、妖怪の力を使う彼に興味を持って、私は知らなかった世界に触れる。

 初めに凸凹な2人が出会い、更に多くの人と妖怪と出会い、それぞれの日常と非日常が混ざり合う─。そんなお話。


(全6話完結の読み切り版です。受けなどの反応調査も兼ねて投稿します)
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