- あらすじ
- 季のひとしずくを、
閑けさの中で十七音に沈める。
静謐な情景を集めた句集です。
- Nコード
- N8180MI
- 作者名
- qmmkruz
- キーワード
- 短歌 俳句 詩 季節 日常 風景 記憶 叙情
- ジャンル
- その他〔その他〕
- 掲載日
- 2026年 06月17日 20時47分
- 最新掲載日
- 2026年 07月02日 11時20分
- 感想
- 0件
- レビュー
- 0件
- ブックマーク登録
- 0件
- 総合評価
- 8pt
- 評価ポイント
- 8pt
- 感想受付
- 受け付ける
※ログイン必須 - レビュー受付
- 受け付ける
※ログイン必須 - 誤字報告受付
- 受け付ける
※ログイン必須 - 開示設定
- 開示中
- 文字数
- 3,615文字
設定
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
句集 閑中俳
作品を読む
スマートフォンで読みたい方はQRコードから
同一作者の作品
N4208MK|
作品情報|
連載(全3エピソード)
|
詩〔その他〕
情に景を映してステアする。
薄いグラスに注がれたそれは、無味かもしれない。
けれど、ほんの少しだけ心を照らすことがある。
そんな現代短歌を集めた、小さな歌集です。
N8108MI|
作品情報|
連載(全14エピソード)
|
詩〔その他〕
嫋やかな流れの中に、言葉の影と光を沈める三十一音。
季節の匂いや、ふと胸に残った情景を一首ずつ掬い取りました。
静寂の底に触れるような短歌を集めた、小さな歌集です。
N8180MI|
作品情報|
連載(全9エピソード)
|
その他〔その他〕
季のひとしずくを、
閑けさの中で十七音に沈める。
静謐な情景を集めた句集です。
N7739MJ|
作品情報|
短編|
空想科学〔SF〕
慢性的な人手不足と輸送能力の低下に悩む我が国。
その解決を丸ごと放り投げられた官僚は、ひとつの結論に至る。
「通り道を増やせばいいんじゃない?」
N7376MJ|
作品情報|
短編|
空想科学〔SF〕
自動運転が当たり前になった未来の高速道路。
速度違反は消えたが、代わりに現れたのは――“思考速度違反”。
元走り屋の警官が取り締まったのは、
速度ではなく、思考を鈍らせる違法薬物『スポイラー』の使用者。
制限速度でも“//
+注意+
特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。