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本能寺の変 ~もしも当事者が 現代語で本音を語ったら~

あらすじ
武田家が滅亡したことで、織田信長と徳川家康の同盟に亀裂が入った。それでも表面上は友好的な二人だったが、秀吉が毛利家を追い詰めたのを機に、信長が家康の暗殺を企む。その役に抜擢されたのが明智光秀だった…。

織田信長が討たれた本能寺の変を、織田信長・明智光秀・徳川家康をはじめとする「当事者の視点」で、現代語を用いて語ります。基本的には通説を踏襲しつつ、私の創作を随所に織り交ぜています。細かな事実描写より、人物の「心理」を深く描いた作品です。
Nコード
N8169MM
シリーズ
本能寺の変
作者名
スグル【戦国時代好きの40代】
キーワード
戦国 本能寺の変 織田信長 明智光秀 徳川家康 歴史
ジャンル
歴史〔文芸〕
掲載日
2026年 07月24日 15時00分
最終掲載日
2026年 07月27日 15時00分
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