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【完結】婚約者の王太子が無口すぎると思っていたら、置き忘れた日記に私への激重愛がびっしり書かれていました

あらすじ
婚約して二年。公爵令嬢ロレーヌは、王太子エーヴェハルトの本心がわからずにいた。
彼は美しく、誠実で、けれどあまりにも無口すぎる。
そんなある日、彼が置き忘れた革張りのノートを、ロレーヌはつい開いてしまう。
そこに綴られていたのは、政務の記録ではなく、彼女への恋心だった。
指先、声、笑顔、仕草――冷たいと思っていた婚約者は、実は彼女を見すぎているほど見ていた。
Nコード
N7725ME
作者名
木風
キーワード
BWK大賞1 BK小説大賞2 コミックルーム大賞 ハッピーエンド 王太子 公爵令嬢 婚約者 日記 溺愛
ジャンル
異世界〔恋愛〕
掲載日
2026年 08月20日 06時50分
最終掲載日
2026年 08月20日 07時20分
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368pt
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