- あらすじ
- 「写真を撮ろう、写真を」彼の提案に、最初は乗り気ではなかった。いつも写真の写りかたが悪いのだ。しかし、好きな人がせっかく言ってくれたのに、頑として断ることはできなかった。「1枚だけなら…」「よし!!」早速、スマホで撮ると、綺麗に写っていた。良かった、変な顔で写らなくて。
- Nコード
- N5950ME
- 作者名
- WAIai
- キーワード
- キーワードが設定されていません
- ジャンル
- 現実世界〔恋愛〕
- 掲載日
- 2026年 05月13日 02時16分
- 感想
- 0件
- レビュー
- 0件
- ブックマーク登録
- 0件
- 総合評価
- 0pt
- 評価ポイント
- 0pt
- 感想受付
- 受け付ける
※ログイン必須 - レビュー受付
- 受け付ける
※ログイン必須 - 誤字報告受付
- 受け付ける
※ログイン必須 - 開示設定
- 開示中
- 文字数
- 564文字
設定
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
詩 彼と写真を撮る
作品を読む
スマートフォンで読みたい方はQRコードから
同一作者の作品
N7320ME|
作品情報|
短編|
詩〔その他〕
天国と地獄。人間、皆に起こることである。しかし、ずっと幸せということはないし、ずっと不幸ということもない。上手く調節ができているのだ。だから今、辛くても1日1日を大切に生きよう。
N7087ME|
作品情報|
短編|
詩〔その他〕
自分、ぽろぽろのロボットだ。ネジが何本もとんでいて、動きも悪い。それでも明日は来る。明日、全員、いなくならないかな。そうすれば、呼吸しやすいのに。そう思い、項を撫でるのだった。
N7081ME|
作品情報|
短編|
現実世界〔恋愛〕
放課後、教室で私が前髪をカットしようとすると、彼に止められた。「俺がやってやるよ」「え」私から髪切りバサミを受け取ると、くしを反対の手に持つ。ここは彼に任せようと、目を閉じると、髪がカットされていくのを、鮮明に感じる。「//
N7069ME|
作品情報|
短編|
現実世界〔恋愛〕
放課後、彼女が前髪を切ると言い出したのだ、俺はびっくりする。彼女がカバンから道具を取り出し、切ろうとするので、慌てて止めて言う。「俺がカットしてやる」「え」彼女はびっくりしたようだが、俺はハサミを持ち、彼女の前髪を摘む。//
N6981ME|
作品情報|
短編|
詩〔その他〕
スマホもいいが、パソコンも使えたほうがいい。最初はゆっくり打つことになるが、慣れていけば、ブラインドタッチできるようになる。あとは、表なんか作成できるようになれば、重宝される。習うより慣れろだ。頑張って、自分の力にしよう//
+注意+
特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。