- あらすじ
- 短編は五千字前後の方が読まれやすいのか。それとも、一万字を越えてでも構造や裏設定を入れた方がいいのか。
自分の書き癖と、実際に書いた短編を振り返りながら、短く刺す話と長く沈める話について考えてみました。 - Nコード
- N1878ML
- シリーズ
- 言葉と制度のあいだ(エッセイ集)
- 作者名
- 月白ふゆ
- キーワード
- 短編 創作論 小説論 文字数問題 5000字 10000字 作者あるある 書き手目線 読者目線 初速 裏設定 世界観 物語構造 試行錯誤 エッセイ
- ジャンル
- エッセイ〔その他〕
- 掲載日
- 2026年 07月08日 18時00分
- 感想
- 3件
- レビュー
- 0件
- ブックマーク登録
- 3件
- 総合評価
- 250pt
- 評価ポイント
- 244pt
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- 文字数
- 3,383文字
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五千字で刺す短編、一万字で沈める短編
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