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折り目のない気持ち

短編
あらすじ
目を閉じてそのまま眠てしまったのは僕の方で
君は目を閉じただけで本当は薄明かりをたよりに
どこか遠くの僕が行くことのできない場所を
その瞳に焼き付けようとしていたのかもしれない
Nコード
N0902MS
シリーズ
詩全集4
作者名
那須茄子
キーワード
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ジャンル
詩〔その他〕
掲載日
2026年 09月05日 14時30分
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