- あらすじ
- 発達持ちのみほしが、短かった教職時代の輝く子どもたちとの小さなやり取りを切り抜いたエッセイ集。
正規職員で追い込まれ、自主退職へ。いろいろなことが重なって、同じ職場の預かり先生として勤務したときのことを書いています。
健常でないみほしが見つめる、子どもたちと保護者達。子どもは悩み成長し、笑って泣いて学んでいく。
子どものことで日々悩み、小さな「できた」を共有する保護者とのやり取り。
職場は今すぐやめたかった。
でも辞めたくなかった。
退職するまでの2年半を振り返る中で、私自身も反省し、今を生きる子どもたちが健やかに成長することを願います。
- Nコード
- N0406MX
- 作者名
- みほし ゆうせい
- キーワード
- 先生 預かり先生 エッセイ 体験談 ノンフィクション 子ども 仕事 振り返り 発達障害 ASD 親子
- ジャンル
- エッセイ〔その他〕
- 掲載日
- 2026年 10月18日 09時00分
- 最新掲載日
- 2026年 11月01日 09時00分
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預かり先生みほしと個性輝く子どもたち
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+注意+
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