表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
<R15>15歳未満の方は移動してください。
この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。

雰囲気だけ時代小説

大滝の石と黒猫のはなし

作者:ぽすしち
最新エピソード掲載日:2026/08/19
雰囲気だけ時代小説。なシリーズもの。『西堀の 』と対で書いたので、本来この二つだけかいて終わりのはずが、つい楽しくて、シリーズものとしてしまった。。。が。。。

!! このはなしは残虐な場面、血、などのうえに、多々、よくない表現がつづきますので、ご注意を !!

流しの物売りをするヒコイチは、今回『ありがたい石』をさばくことになったのだが、おさめ先がなかなか見つからない。やっとおさめたとおもったら、おなじ長屋のチョウスケから、じぶんのつとめるお屋敷の旦那さまが、死んでとりついている奥様方を成仏させた、という話をきき、ヒコイチは、死んで成仏せずに黒猫になった《乾物屋》のことを考え出す。なにしろあの、しゃべる黒猫が、しゃべらなくなってしまったのだ。
 黒猫はどうしてしゃべるのか?乾物屋はどうして黒猫に『はいった』のか?
 というあたりのはなし。

ありがたい石
2026/08/17 09:57
ことわらねエが
2026/08/17 13:59
三日目
2026/08/17 19:06
質素な寺
2026/08/19 14:10
当たり
2026/08/19 14:37
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ