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完結した小説

流れ星、流します。

作者:一天草莽
最終エピソード掲載日:2026/05/13
町外れにある喫茶店「STAR」には、流れ星を流すことを仕事とする光輝という青年が働いていた。
なんとも不思議なことに、彼は特別な力で流れ星を流すことができるのだ。
今日もまた、流れ星を求めて依頼人がやってくる――。


※連作短編のつもりで数年前に書いたものですが、想像よりも一話目(最初の依頼の話)が長くなってしまったのと、この話だと「あんまり流れ星は関係なくね?」という問題点から続きを書かずに放置していたものです。
※データを整理していて、捨てるのももったいないので投稿しました。
第一章 プロポーズの夜に
01
2026/05/13 16:30
02
2026/05/13 17:00
03
2026/05/13 17:30
04
2026/05/13 18:00
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2026/05/13 18:30
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09
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10
2026/05/13 20:20
11
2026/05/13 20:40
12
2026/05/13 21:00
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