表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
PR

王妃の肖像

作者:ぶらっと
最新エピソード掲載日:2026/08/07
とある絵画の展示会で、ソフィアは油絵の並ぶ中に一枚だけある木炭素描の絵に魅かれ、名と出資した貴族が送る赤い花をその絵につけた。その後、未来の王妃として同世代の令嬢だけを招待した大規模なお茶会を開いたとき、一人の伯爵令嬢アリシアと出会う。彼女はソフィアが花をつけた素描を描いた本人だった。ソフィアもアリシアも婚約しており、自由に動ける時間は限られていた。接点のなかった二人は、アリシアの絵を起点にお互いを知っていく。それぞれに背負う困難と辛苦。二人の生き方が道を開く。

何て感じで書いてみたいです。恋愛はちょっぴり。
ある程度一気に書けたので、このまま最後まで書いてしまいたい。
1.
2026/08/03 07:00
2.
2026/08/04 07:00
3.
2026/08/05 07:00
4.
2026/08/06 07:00
5.
2026/08/07 07:00
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ