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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。
苦手な方はご注意ください。
この連載作品は未完結のまま約4年以上の間、更新されていません。
今後、次話投稿されない可能性が極めて高いです。予めご了承下さい。

【第1章完結】リュード・クロニクル 〜暗殺者は勇者に似合わないと追放されても俺はもっと強いパーティで返り咲く。今更戻ってこいと言ってももう遅い、俺は既に一歩先の世界に飛び出している〜

【毎日更新中】冒険者リュードはジョブが暗殺者というのは勇者に似合わないという理由をつけられて追放されてしまう。しかし、リュードは暗殺者とはいうジョブに限らずパーティ全体の補助、攻撃、回復、さらには作戦立案から雑務までこなすパーティの重心だった!
リュードは追放されたものの、持ち前の能力がすぐに評価され、新しいパーティを結成することになる。新しいパーティは暗殺者だということも気にしない、良い人たちばかり。そして前のパーティメンバーよりも強く、連携の取りやすいメンバーだったのだ!
そんなパーティだからこそすぐに頭角を現していく。貴族お抱えのパーティとなり、すぐに大活躍をした。そして勇者に選ばれることになる。勇者に選ばれたリュードのパーティは国の宿敵竜魔王を倒すための旅に出るのだった。
一方、リュードを追放したパーティメンバーたちはリュードが重心だったことに気づかない。目先のリュードの強さにしか価値を見出せなかった元パーティメンバーたちは崩壊への道を進んでいくのだった。
【第1章】追放されても再び成り上がりの道を進む
リュード、追放される。
2021/01/04 08:40
リュード、少女を助ける
2021/01/05 01:07
リュード、お茶に行く。
2021/01/05 07:37
リュード、パーティに入る
2021/01/06 07:42
リュード、殲滅をする。
2021/01/10 10:27
【第2章】勇者は王道を進む
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