シリーズ:短編作品集(2万字以下)
2万字以下の短編作品を、こちらのシリーズに集めています。
短距離走のような、瞬発力のあるスパッとした読み応え。
「中編化」「長編化」などする場合は、そちらのシリーズに移動します。
短距離走のような、瞬発力のあるスパッとした読み応え。
「中編化」「長編化」などする場合は、そちらのシリーズに移動します。
ボクと彼女の0.1㎝モノサシ
――ボクには、心の距離を測る『モノサシ』が見える――
高校生になった頃、ボクは人と人との間の心の距離を測る『モノサシ』が見えるようになった。
互いの、心の距離が遠いほど長く、近いほど短く見える//
掲載日:2026年 04月 20日
最終更新日:
2026年 04月 22日
作品に含まれる要素:
ガールズラブ
キーワード:
BWK大賞1
シリアス
ほのぼの
現代
ハッピーエンド
青春
超能力
スクールラブ
百合
ボクっ娘
叙述トリック
少し不思議
好感度可視化
心のモノサシ
心の距離が見える
傾国の美女の知られざる真実 ~骨抜く麗人と、骨砕く豪傑~
〝敵対者の骨を抜き取る〟という絶技を会得した美貌の麗人・楊は、師父の下を離れ旅に出る。
世はまさに乱世、楊の美貌に群がる賊徒たちを、その異端なる武術で撃退し、旅を続けていた折。
楊は、運命と出会//
掲載日:2026年 03月 31日
最終掲載日:2026年 03月 31日
作品に含まれる要素:
残酷な描写あり
キーワード:
ネトコン14
ギャグ
男主人公
中華
ヒストリカル
伝奇
時代小説
異能力バトル
恋愛部門BL
ブロマンス
中華ファンタジー
楊貴妃
歴史IF
無双
武侠
心の声が聞こえる私の隣で、キミの声だけがやけにうるさい
高校二年生の女子〝鏑木 心音(かぶらぎ ここね)〟は、誰にも言えない『秘密』を持っていた。
それは、周囲の人間の「心の声」が、勝手に聴こえてきてしまうこと。
うんざりし、登校拒否していた彼女の、//
掲載日:2026年 03月 08日
最終更新日:
2026年 03月 08日
キーワード:
ネトコン14
ほのぼの
女主人公
学園
現代
日常
ハッピーエンド
青春
超能力
スクールラブ
恋愛部門学生
成長
犬系男子
マインドリーディング
読心能力
祠と筋肉と破壊神と――ジジイ「お、オメェあの祠を壊したんか!? あの、破壊神が封印された……千年何者にも破れず如何なる攻撃も弾き返し核の威力にも耐えうる究極堅牢の祠を……しかも素手で!!」
何者にも破壊すること敵わぬ、破壊神を封印せし、強固なる祠アリ―――
その祠が、壊されました。
素手で。
※この作品は「カクヨム」様にも掲載しています。
掲載日:2026年 03月 31日
最終更新日:
2026年 03月 31日
キーワード:
ネトコン14
ギャグ
ほのぼの
男主人公
人外
ラブコメ
ファンタジー部門総合
筋肉
ヒロインは破壊神
コント
最強主人公
無双
コメディ
幽霊フェチな入居希望者様に、霊障物件ご紹介いたします
不動産の仲介を副業とする〝正堂 本道(せいどう もとみち)〟は、霊障物件の担当を主としていた。
その日、あえて霊障物件への入居を希望する〝草薙 葉子(くさなぎ ようこ)〟を、住宅の内見として案内す//
掲載日:2026年 03月 06日
最終更新日:
2026年 03月 07日
作品に含まれる要素:
残酷な描写あり
キーワード:
ネトコン14
春チャレンジ2026
ギャグ
男主人公
現代
職業もの
怪談
エンタメ総合部門
不動産仲介業
お仕事
幽霊
霊障物件
最強主人公
ぶっそうな話
ネトコン14事故物件
薔薇色の花嫁 高層ウェディングホテル最上階における悲劇の死んでない殺人事件
「花嫁さんが――血まみれで、死んでいる――」
白薔薇のような純白のウェディングドレスが、花嫁の鮮血で赤薔薇色に染まる。
緊迫した空気の中、偶然にも居合わせた高校生探偵・サエは、言った。
「犯人//
掲載日:2026年 03月 09日
最終更新日:
2026年 03月 09日
キーワード:
ネトコン14
ギャグ
現代
群像劇
ミステリー
サスペンス
探偵小説
エンタメ総合部門
短編
コント
感情移入
没入感
すれ違い
迷探偵
花嫁
ついついヤッちゃった(テヘッ★)浮気男の亡骸を、三分以内にどうにかすることは可能であろうか?
女子大生の〝名栗 貴子(なぐり たかこ)〟は、ちょっぴり浮気性(過少表現)な彼氏にオコ★
貴子は衝動的な激憤に身を委ね、鈍器のようなものによる頭部への殴打により、彼を死に至らしめてしまった。
し//
掲載日:2026年 03月 07日
最終更新日:
2026年 03月 07日
作品に含まれる要素:
残酷な描写あり
キーワード:
ネトコン14
ギャグ
女主人公
現代
サスペンス
サイコホラー
短編
エンタメ総合部門
浮気男
ざまぁ
復讐
コント
ヒトコワ
水滸伝