- あらすじ
- 玉手箱を開けてお爺さんになった浦島太郎。
龍宮城から乗ってきたウミガメを見つけ、こうなった理由と元に戻る方法を問い詰めた。
ウミガメの話によると、乙姫のためにしたことであり、龍宮城に戻れば元に戻れるらしい。
龍宮城に向かう間にすべてを話すというので、とりあえず向かうことに。
ウミガメの語ったことで、龍宮城や玉手箱のこと、ウミガメや乙姫の秘密が明らかとなる。
浦島太郎に玉手箱を渡した理由とは? - Nコード
- N6692MD
- 作者名
- シゲアキ
- キーワード
- おとぎ話
- ジャンル
- 童話〔その他〕
- 掲載日
- 2026年 05月05日 21時19分
- 最終掲載日
- 2026年 05月06日 13時29分
- 感想
- 0件
- レビュー
- 0件
- ブックマーク登録
- 0件
- 総合評価
- 0pt
- 評価ポイント
- 0pt
- 感想受付
- 受け付ける
※ログイン必須 - レビュー受付
- 受け付ける
※ログイン必須 - 誤字報告受付
- 受け付ける
※ログイン必須 - 開示設定
- 開示中
- 文字数
- 16,877文字
設定
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
龍宮城の玉手箱
作品を読む
スマートフォンで読みたい方はQRコードから
同一作者の作品
N6692MD|
作品情報|
完結済(全14エピソード)
|
童話〔その他〕
玉手箱を開けてお爺さんになった浦島太郎。
龍宮城から乗ってきたウミガメを見つけ、こうなった理由と元に戻る方法を問い詰めた。
ウミガメの話によると、乙姫のためにしたことであり、龍宮城に戻れば元に戻れるらしい。
龍宮//
N0726MB|
作品情報|
短編|
童話〔その他〕
ウミガメを助けて龍宮城へ行った浦島太郎。
乙姫から玉手箱を受け取り、砂浜へ帰ってきました。
玉手箱を開けてお爺さんになった浦島太郎は再び龍宮城へ。
そこで乙姫様とある約束を交わすのでした。
+注意+
特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。