- あらすじ
- 「手紙、書いてもいい?」彼女に聞くと、びっくりしたような反応をされる。「駄目か?」「全然!! 嬉しい」彼女が顔を染め、言ってきた。そんなに期待されると思わなかった。良かったと思い、俺はちゃんと言うのだった。「好きだよ」
- Nコード
- N6578MF
- 作者名
- WAIai
- キーワード
- キーワードが設定されていません
- ジャンル
- 現実世界〔恋愛〕
- 掲載日
- 2026年 05月22日 01時58分
- 感想
- 0件
- レビュー
- 0件
- ブックマーク登録
- 0件
- 総合評価
- 0pt
- 評価ポイント
- 0pt
- 感想受付
- 受け付ける
※ログイン必須 - レビュー受付
- 受け付ける
※ログイン必須 - 誤字報告受付
- 受け付ける
※ログイン必須 - 開示設定
- 開示中
- 文字数
- 562文字
設定
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
詩 手紙、書いてもいい?
作品を読む
スマートフォンで読みたい方はQRコードから
同一作者の作品
N1499MG|
作品情報|
短編|
現実世界〔恋愛〕
「ラブレターをもらったんだけど」彼に勇気を出して言うと、怒り出した。「俺が彼氏なのに、何でもらうんだよ?」「分からない」正直な感想だった。もちろん断るつもりで、便箋に返事を書き始める。彼もじっと見ており、緊張していた。で//
N1492MG|
作品情報|
短編|
現実世界〔恋愛〕
彼女がラブレターをもらったらしい。俺は怒って、相手に会いに行こうとすると、止められる。どうやら、彼女が手紙を聞いて断るようだ。俺は何かしてやりたかったが、邪魔になるからやめた。俺がお前の彼氏で、幸せにできるのも、俺だけだ//
N1416MG|
作品情報|
短編|
詩〔その他〕
あなたはパン派? それともご飯派? どちらにしても、朝、しっかり食べたほうが、頭的にも、身体的にも、いいものだ。そうじゃないと、肥料の足りない植物のように、萎れてしまうかもしれない。1日の元気の源は、ちゃんととるようにし//
N1390MG|
作品情報|
短編|
詩〔その他〕
動いていたほうが楽である。時間が過ぎるのも早いし、学校や職場みたいに、ずっと座っているのは、性に合わない。それなら接客業とか清掃業とか、動いていたほうが、ダイエットになる場合もあるので、良いと思う。自分で自分の時間の使い//
N0391MG|
作品情報|
短編|
現実世界〔恋愛〕
「何の本を読んでいるの?」彼に聞かれ、私は絵本を見せる。「今、親にも人気なんだよ」「そうなのか?」彼が興味を持ったらしく、隣の席を陣取る。「読み聞かせして」「え」「いいから」彼にねだられ、私は恥ずかしそうに読み始める。彼//
+注意+
特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。