ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。

【連載版】妖精の祝福で傾国になり処刑されかけましたが、黒狼王子と国を焼いて駆け落ちします

あらすじ
妖精に祝福された日から、リコリスに関わる者の破滅が相次いだ。家は没落し、国は傾き、処刑台が用意された。
迎えに来たのは幼馴染の王子ヴォルク。血のついた剣を下げて、「行くぞ」とだけ言った。
燃える祖国を背に走り出した二人の行く先には、また新しい国がある。だが、リコリスがいる限り、その国もいずれ傾く。
壊して、逃げて、それでも隣にいる。傾国の彼岸花と黒狼王子の焦土紀行。
Nコード
N0830MI
作者名
藤ノ木彩
キーワード
R15 ボーイズラブ 残酷な描写あり BK小説大賞2 シリアス ダーク 男主人公 人外 西洋 魔法 ハッピーエンド 伝奇 サスペンス サイコホラー サイコパス攻め 傾国受け 執着 ダークファンタジー
ジャンル
ローファンタジー〔ファンタジー〕
掲載日
2026年 06月11日 10時28分
最新掲載日
2026年 06月16日 07時45分
感想
0件
レビュー
0件
ブックマーク登録
1件
総合評価
12pt
評価ポイント
10pt
感想受付
受け付ける
※ログイン必須
レビュー受付
受け付ける
※ログイン必須
誤字報告受付
受け付ける
※ログイン必須
開示設定
開示中
文字数
19,809文字
作品を読む
スマートフォンで読みたい方はQRコードから

同一作者の作品

N0830MI| 作品情報| 連載(全9エピソード) | ローファンタジー〔ファンタジー〕
妖精に祝福された日から、リコリスに関わる者の破滅が相次いだ。家は没落し、国は傾き、処刑台が用意された。 迎えに来たのは幼馴染の王子ヴォルク。血のついた剣を下げて、「行くぞ」とだけ言った。 燃える祖国を背に走り出した二人の//
N8638MH| 作品情報| 短編| ローファンタジー〔ファンタジー〕
妖精に祝福された日から、リコリスに関わる者は不幸になった。家は没落し、国は傾き、処刑台が用意された。 迎えに来たのは幼馴染の王子ヴォルク。血のついた剣を下げて、「行くぞ」とだけ言った。 燃える祖国を背に走り出した二人の行//
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ