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「助けるほど増える呪いを、誰かに渡すしかなかった」

作者:普通
最新エピソード掲載日:2026/04/21
古い家の蔵を片付けていたとき、見つけてしまった小さな木箱。
寄せ木細工のように精巧で、どこか不気味なそれを、軽い気持ちで持ち帰ったのが始まりだった。

その夜から、家の中で“音”がするようになる。
誰もいないはずの廊下を、何かが歩く音。

そして、箱は——いつの間にか、動いていた。
■第1話
2026/04/21 03:52
■第2話
2026/04/21 04:10
■第3話
2026/04/21 04:10
■第4話
2026/04/21 04:13
■第5話
2026/04/21 04:34
■第6話
2026/04/21 04:35
■第7話
2026/04/21 05:29
■第8話
2026/04/21 06:28
■第9話
2026/04/21 06:28
■第10話
2026/04/21 06:28
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