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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。

皇帝陛下は白銀髪の王女を寵愛する

作者:神咲 冬華(かんざき ふゆか)
最新エピソード掲載日:2020/09/09
規約に反した為、健全に直して再投稿します。



「お前が、朱津から献上された王女か?」
「左様で御座います」
冷たい眼差しで私を見ていた貴方。

「お前の髪は美しい……否、お前自身が綺麗だ」
「………陛下」
熱を帯びた眼差しで私を見つめる貴方。

「紅雪…俺はお前以外、誰も愛さない」
「私も貴方様をお慕いしています」
真剣な眼差しで私を見つめてくれた貴方。

だけど、私には隠している事があります。
それを知った時、貴方は私が傍にいる事を許して下さいますか?


らぶらぶ、ちょっぴりコメディ有の中華風ファンタジー開幕!

この作品は、「アルファポリス」にもR18バージョンで掲載しております。
大部分を変更していますので、アルファポリスのよりラブコメ要素が増えると思います。
第一章
03,予期せず訪れた来訪者
2019/12/11 11:25
04,王太子の理不尽な命令
2019/12/11 11:38
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