表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
<R15>15歳未満の方は移動してください。
この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。

超AIロボ製作無双!~ブラック企業の使い捨てエンジニアだった俺、勇者警察ロボ風の世界に転生して「趣味の機体」を造っていたら無自覚に世界最強でした~

作者:muku
最新エピソード掲載日:2026/03/17
「お前はもういらない。不具合の責任、全部取って辞めてもらうからな」

ブラック企業の社畜エンジニアだった俺、佐藤海人は、上司のミスを押し付けられ、絶望の淵にいた。
だが、死の間際に子供を助けた俺が目覚めると、そこは「心を持つロボット刑事」が活躍する、あこがれの勇者警察ロボ風の世界だった。

転生後の俺は、下請け工場のしがない整備士。
主役の勇者ロボたちの影に隠れた「モブ」のはずが――前世の精密設計思想とデバッグ技術を注ぎ込んだ趣味の愛機『アヴァロン』は、いつの間にか世界の常識を超えた規格外の超機体になっていて!?

「……ただの趣味ですよ。整備のついでです」

気づけば、特ダネを狙う美少女記者や、警察庁の天才設計令嬢に追い回される日々が始まっていた。
捨て駒エンジニアによる、無自覚なロボット無双、ここに開幕!

毎日投稿しています。
第3章完結まで投稿予約完了しました!
現在第4章執筆中です!
日間ローファンタジーランキング35位
第1章:再起動(リブート)の夜
第2章:秘密の工房と、鋼の乙女たち
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ