旅路〜ごくフツーの人が書いた、どこかの誰かのための詩集〜
最新エピソード掲載日:2026/09/08
生きづらい、消えてしまいたい。そんな人の助けに少しでもなれたなら、と思って書いています。もちろん、お互い何も相手のことを知らないんですから、私が本当に助けられるわけがありません。私自身、自分のことをまだろくにも分かっていない。そんな状態で他の人を「助ける」なんて何言ってんだ、と言われればそれまでです。でも、悩んでる人の支えに少しでもいいからなりたい、という思いはあるんです。その、結果がこの詩集です。
最初に断ります。この詩集は、最初っから最後までひねくれています。それが読者の方々にとっていいのか悪いのかはわかりませんが、世の中にたくさんあるいわゆる「エール」とは明らかに違う、なんなら逆までも行くような詩です。私の本音を書いた結果、そうなってしまいました。でも、もしかしたら皆さんの悩みに少しでも新たな切り口を見つけてもらう手助けになるかもしれない。そんな淡い期待のもと、投稿させていただいています。
私は、この詩集の中の考え方を受け入れろとは言いません。むしろ、鵜呑みにしないでください。あなたの考え方のもとで、気が向いたらちょっとブレンドしてみる、くらいの軽い気持ちで読んでください。
最初に断ります。この詩集は、最初っから最後までひねくれています。それが読者の方々にとっていいのか悪いのかはわかりませんが、世の中にたくさんあるいわゆる「エール」とは明らかに違う、なんなら逆までも行くような詩です。私の本音を書いた結果、そうなってしまいました。でも、もしかしたら皆さんの悩みに少しでも新たな切り口を見つけてもらう手助けになるかもしれない。そんな淡い期待のもと、投稿させていただいています。
私は、この詩集の中の考え方を受け入れろとは言いません。むしろ、鵜呑みにしないでください。あなたの考え方のもとで、気が向いたらちょっとブレンドしてみる、くらいの軽い気持ちで読んでください。