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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。
苦手な方はご注意ください。
この連載作品は未完結のまま約1年以上の間、更新されていません。
今後、次話投稿されない可能性が高いです。予めご了承下さい。

俺は社長で中学生 ~就職氷河期を回避しようとしたら大変な事になってしまいました~

作者:松小路 竹麻呂
氷河期世代の竹尾輪太郎(たけおりんたろう)は納屋のサーバルームで年越しを待っている最中に脳梗塞を発症し、意識を失った。
目覚めた輪太郎は、自分が小学6年生の頃へと戻り、時間が巻き戻っているのに気づく。
時は1985年、舞台はバブル直前の熊本県。
氷河期世代として過ごしてきた地獄の日々を思い、なんとか別の人生を送るため、必死で人生のやり直しを始める。たとえそれにより中学生で社長をやる羽目になったとしても。

えーと、氷河期世代の記憶を元に書いていますが、知人の話やネットの情報もだいぶ参考にしています。半分は昔語りみたいなもんです。
読者はものすごく選ぶと思います。多分R45、上限65位じゃないかな。
正直、記憶違いもあると思いますので、お気づきの点などありましたらご指摘ください。
楽しんでいただけると幸いです。
時、巻き戻った後2
2024/05/13 18:00
ある10月の思い出2
2024/05/25 18:00
クリスマス会の思い出1
2024/05/29 18:00
年末年始は稼ぎ時
2024/05/31 18:00
受賞と報告
2024/06/14 18:00
ぼくらは友達。
2024/06/15 18:00
最初の賞金
2024/06/17 18:00
勉強会と試験日
2024/06/27 18:00
忙しい月曜日
2024/06/28 18:00
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