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この作品には 〔残酷描写〕 が含まれています。

円卓の空席はC

作者:隆成
 閑静な住宅街で凄惨な殺人事件が起きた。被害者は藍川紗耶子(あいかわさやこ)、十六歳。自宅の居間で腹部を刺され死亡した。第一発見者は隣家に住む冨永美織(とみながみおり)、被害者とは親友だった。現場には複数の足痕、血液が付着した新聞紙が残されており、部屋が荒らされ財布から現金が消えていた。これらの点から集団強盗殺人事件として捜査されるも、犯人逮捕には至らず八年が経過した。

 歳月を経て女子高生強盗殺人事件が再び動き出す――容疑者は美織の家族だった。
 真相を探るべく婚約者の刑事を冨永家に招き入れ会議が行われる。親しみのある円卓で鍋を囲みながら、八年間隠された事件の全容が明らかになる。あの日、藍川紗耶子に何が起きたのか。


 ※本作は長編ミステリー小説です。『円卓の空席はC』を、どうぞご一読ください。

 隆成

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2018/01/03 14:34
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