ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。

柊くんの守護結界~やや年下によった物語~

あらすじ
「どうか、お願い。この子を守って。」――それは祈りか、それとも呪いか

科学技術が発達した現代。
人々の「守り」を侵す存在、侵食体と戦うため、学生たちは魔法を学んでいた。

この世界では、年上が前衛となり年下を守る。
年下は守護魔法で年上を支援する――それが当たり前のルールだった。

しかし主人公は、前衛にも後衛にも適性の無い落ちこぼれだった。

進路を決める三年生の春。
最後の年を迎えた彼の前に現れたのは、
学園史上でも稀な飛び級少女。

役割に生きる少女と、役割を持てない少年。

その出会いが、「守る」という当たり前を揺るがす。

役割に縛られた世界の中で、彼らは何を守り抜くのか。





「……。お兄ちゃん、難しく考えすぎ。」 
Nコード
N8664MB
作者名
sh1r0
キーワード
R15 残酷な描写あり ギャグ シリアス ほのぼの 男主人公 学園 現代 魔法 日常 兄妹
ジャンル
ローファンタジー〔ファンタジー〕
掲載日
2026年 04月20日 01時52分
最新掲載日
2026年 05月07日 21時23分
感想
0件
レビュー
0件
ブックマーク登録
1件
総合評価
2pt
評価ポイント
0pt
感想受付
受け付ける
※ログイン必須
レビュー受付
受け付ける
※ログイン必須
誤字報告受付
受け付ける
※ログイン必須
開示設定
開示中
文字数
27,705文字
作品を読む
スマートフォンで読みたい方はQRコードから

同一作者の作品

N8664MB| 作品情報| 連載(全19エピソード) | ローファンタジー〔ファンタジー〕
「どうか、お願い。この子を守って。」――それは祈りか、それとも呪いか 科学技術が発達した現代。 人々の「守り」を侵す存在、侵食体と戦うため、学生たちは魔法を学んでいた。 この世界では、年上が前衛となり年下を守る。 年//
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ