- あらすじ
- 「カップ麺、落としましたよ」それが、私たちの始まり。
レジを出たばかりのスーパーで
見知らぬ女が、私が落としたカップ麺を差し出してきた。
それが最後の一押しになり、私たちは「火曜と金曜」にだけ会う、名前も知らない関係になる。 - Nコード
- N6020LZ
- 作者名
- とらいぽっど
- キーワード
- ネトコン14 ESN大賞10 シリアス 女主人公 現代 日常 ネトコン14感想 文芸部門
- ジャンル
- ヒューマンドラマ〔文芸〕
- 掲載日
- 2026年 03月31日 12時46分
- 感想
- 0件
- レビュー
- 0件
- ブックマーク登録
- 0件
- 総合評価
- 0pt
- 評価ポイント
- 0pt
- 感想受付
- 受け付ける
※ログイン必須 - レビュー受付
- 受け付ける
※ログイン必須 - 誤字報告受付
- 受け付ける
※ログイン必須 - 開示設定
- 開示中
- 文字数
- 3,143文字
設定
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
火曜と金曜の、最後の『げきうまヌードル』
作品を読む
スマートフォンで読みたい方はQRコードから
同一作者の作品
N1918LL|
作品情報|
連載(全108エピソード)
|
ハイファンタジー〔ファンタジー〕
スローライフは2話で、チート無双は8話で終わりました。
追放ヒーラー・リリアは今日も旅をする。
行く先々で関わった人々の、小さな物語。
——毎回、一番おいしい場面から始まります。
「どうしてこうなった」を、お楽し//
N6035LZ|
作品情報|
短編|
ヒューマンドラマ〔文芸〕
部室に転がっていた古びたラジカセ
ましろが自分のアコギの音を録音すると
翌日、誰かのシンセサイザーとエレキで上書きされていた。
「続き、送ってよ」という明るい声に、ましろは戸惑いつつも
そのシンセの古い電子音と自分のア//
N6020LZ|
作品情報|
短編|
ヒューマンドラマ〔文芸〕
「カップ麺、落としましたよ」それが、私たちの始まり。
レジを出たばかりのスーパーで
見知らぬ女が、私が落としたカップ麺を差し出してきた。
それが最後の一押しになり、私たちは「火曜と金曜」にだけ会う、名前も知らない関係に//
+注意+
特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。