- あらすじ
- 夏木立を吹き抜ける風の中、白雨のあとの水たまりには太陽が映って。夏銀河を駆け抜ける星の矢は、こころの灯台に光を燈すように。
- Nコード
- N3143MN
- 作者名
- 逢乃 雫
- キーワード
- いて座 スイレン 南斗六星 アルナスル 白雨
- ジャンル
- 詩〔その他〕
- 掲載日
- 2026年 07月26日 22時08分
- 最終更新日
- 2026年 07月26日 23時22分
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星の矢がいま、宙とこころを夏銀河へと駆けて
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