- あらすじ
- 鬼の哭く声が聞こえた。
では、あなたは何の音だと思いますか?
そう問われました。
わたしは、『ただの機械かなにかの音、もしくはこの辺りの事でなら動物の鳴き声でしょう?』と特に気にせず答えました。
それが、もしも・・・
まったく違うモノ、違うヲトだったら?
某月某日、とある町ですべての人が血を吐いて死んでいた。
原因は不明。
生き残りはいない。
ある紙には、一文だけ『鬼がきた・・・、助けて。』
そう書かれていた。
なにがあったのか。
すべては今から語られる7日間と普通の日であった5日間にあった。 - Nコード
- N0573DC
- 作者名
- せと一之新
- キーワード
- 残酷な描写あり
- ジャンル
- ノンジャンル〔ノンジャンル〕
- 掲載日
- 2016年 01月22日 21時36分
- 最新掲載日
- 2016年 08月27日 22時54分
- 感想
- 0件
- レビュー
- 0件
- ブックマーク登録
- 0件
- 総合評価
- 0pt
- 評価ポイント
- 0pt
- 感想受付
- 受け付ける
※ログイン必須 - レビュー受付
- 受け付ける
※ログイン必須 - 誤字報告受付
- 受け付けない
- 開示設定
- 開示中
- 文字数
- 2,252文字
設定
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
鬼が哭いた日ー真実編ー
作品を読む
スマートフォンで読みたい方はQRコードから
同一作者の作品
N0573DC|
作品情報|
連載(全2エピソード)
|
ノンジャンル〔ノンジャンル〕
鬼の哭く声が聞こえた。
では、あなたは何の音だと思いますか?
そう問われました。
わたしは、『ただの機械かなにかの音、もしくはこの辺りの事でなら動物の鳴き声でしょう?』と特に気にせず答えました。
それが、もしも・//
+注意+
特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。