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第零話 永遠
以前から、気になってたモノをひたすらに書いていきます。
非常に稚拙かつ読みにくく、若干かそれ以上のメタが入るかもしれない。
それでも、というのならお願いします。
・・・・もう何度目だろうか。
そう考えずにはいられない。
わたしは何だろうか?
そう考えるのも辛くなってきた。
覚えているのは、いつも最後にみんなが泣いていたということ。
そして、血を流しながら死んでいくみんな。
また時間が来たようだ。
次はなにが待っているのだろうか。
あと、何回生きなければならないんだろう。
そう考えていると、わたしは目が覚めた。
またベッドの上から、1から始まる。
またわたしの部屋の天井だ。
真っ白な天井だ。
白い。 ただ白い。
まだ、真っ赤じゃない。
わたしはまだ・・・・、いや、わたしは『また』、生きていく。
地獄を・・・、地獄へと。
つづきます。
それだけです。
というか、もしも2部があったら気まぐれで書いているので急かさずのんびりと。




