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有り難うの短冊

短編
あらすじ
七月七日。年に一度のその日だけ、天の川のほとりにひっそりと灯りがともる、名前のない小さな喫茶店。
そこは、常連たちから「天の川の特等席」と呼ばれていました。
Nコード
N0365ML
シリーズ
天の川の喫茶店
作者名
aya
キーワード
#創作 #小説 #短編小説 #七夕 #喫茶店 #天の川 #星空
ジャンル
ハイファンタジー〔ファンタジー〕
掲載日
2026年 07月07日 23時40分
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