惚れた女が死んでも泣けない。そんな男の与太話。
最新エピソード掲載日:2016/06/07
20代の頃、無謀にも小説家になろうとか目論んで挫折した、しかし最近ちょっと小説に対する気持ちが戻りかけてきていたりするアラフィフのオッサンが、私小説なのかただの日記なのかはたまた備忘録か、それは自分でもよく分からない、ただ、人生を80年とするならその半分を大きく過ぎた今、失ったものと得たものを具体的に形にしてみたいと思った。それがどうなるかは分からんけど、とにかく形に残したいと思っただけの与太話。
その1「いやはや、あの頃は病んでいた」
2016/05/23 10:43
その2「光代の呪い」
2016/05/23 12:19
(改)
その3「しきたり~残照~」
2016/05/24 01:37
(改)
その4「女と男の出会いなんて、事故みたいなもんだよ、事故」
2016/05/24 05:48
(改)
その5「檜の風呂って憧れるけど手入れは大変そうだよな」
2016/05/25 10:34
その6「同性婚?。私は認めるよ。反対する理由もないから」
2016/05/26 05:26
(改)
その7「始めるのは簡単さ。終わらせることこそが難しい」
2016/05/27 05:07
その8「他人に幻想を抱きがちなのは分かるけど、無駄だと思う」
2016/05/28 07:15
その9「子供と向き合えない親なんて、親としての価値を半分以上失ってると思う」
2016/05/29 10:31
その10「<タレント>の本来の意味は?」
2016/05/30 07:41
その11「才能、才覚、あるいは人材」
2016/05/31 10:15
その12「ふたりで生きる意味」
2016/06/01 09:21
その13「イクメンって言葉、私は好きじゃない」
2016/06/02 04:39
その14「赤ん坊は泣くのが仕事」
2016/06/04 05:59
その15「私は自分が不器用で上手くできないから、奥さんにもそういうのは求めないよ」
2016/06/06 06:16
その16「私は人を殴ったりすることを正当化できる理由なんてないと思ってる」
2016/06/07 05:43
(改)