↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
<R15>15歳未満の方は移動してください。
この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。

ActiveSafety for Fantasy Life

作者:小林優希
最新エピソード掲載日:2013/01/24
 不思議な現象に巻き込まれ、異世界に降り立った真明達四人。冒険に興味は無いが地球に帰りたいとも思わない、安定志向の強い四人は生活の基盤を整える為に奔走する――
 家ごと巻き込まれた引き篭もりと少し腹黒い女子高生に金髪ハーフの研究バカ、そしてバツニの建築士(熊)が、体力と魔力だけでなく知識も物資も……とチート尽くしな状況を楽しみながらの異世界ライフ。
 ※基本は現代知識&転送物資による内政モノですが、戦闘やシリアス展開も含まれます。また各人の能力も相当チートですので、ご注意下さい。
00《一章:プロローグ》
2012/11/19 10:15 (改)
02《ずぶ濡れの訪問者》
2012/11/19 11:49 (改)
04《研究バカと熊ヤクザ》
2012/11/19 13:09 (改)
05《猿人と魔法の存在》
2012/11/19 19:55 (改)
06《四人の決意》
2012/11/19 20:38 (改)
08《閑話:木村の困惑》
2012/11/19 22:18 (改)
09《徐々に形作られる》
2012/11/19 23:40 (改)
10《カビ臭い竜》
2012/11/20 16:59 (改)
11《プールに入る前のアレ》
2012/11/22 21:51 (改)
12《性別の判断が》
2012/11/20 18:19 (改)
13《集落と義兄弟》
2012/11/20 19:06 (改)
14《ダメなことはダメ》
2012/11/20 21:19 (改)
15《本音と建前》
2012/11/20 22:43 (改)
18《それぞれの一歩》
2012/11/21 11:01 (改)
19《二章:プロローグ》
2012/11/22 21:41 (改)
21《怪しい男》
2012/11/24 22:33 (改)
22《お金は必要だもの》
2012/11/24 22:45 (改)
23《面会者と食事会》
2012/11/26 01:25 (改)
25《動き出す、興国へ》
2012/11/26 16:22 (改)
26《陸の灯台》
2012/11/26 20:51 (改)
27《竜のトイレは宝の山》
2012/11/28 21:39 (改)
28《森の魔女》
2012/11/30 22:28 (改)
29《失策と対策》
2012/12/01 20:42 (改)
30《腱鞘炎との戦い》
2012/12/02 22:19 (改)
31《形だけの辺境砦》
2012/12/03 00:57 (改)
32《純金に変わる紙》
2012/12/04 19:43 (改)
33《追われる者》
2012/12/04 20:00 (改)
34《起動》
2012/12/05 23:19 (改)
35《雨の中の硝煙弾雨》
2012/12/05 23:46 (改)
37《薬莢の滝》
2012/12/07 12:31 (改)
38《全てはお風呂の為に。》
2012/12/07 12:40 (改)
39《眼鏡の男》
2012/12/09 18:50 (改)
40《翼を持つ事》
2012/12/09 19:15 (改)
41《男だけの戦勝会》
2012/12/10 18:48 (改)
42《殺める覚悟》
2012/12/12 18:44 (改)
43《尊重すべき事》
2012/12/12 20:27 (改)
44《たまには良いじゃない》
2012/12/13 20:46 (改)
45《仕事は減らない》
2012/12/13 21:26 (改)
48《ドンマイ獅冬》
2012/12/16 23:18 (改)
53《黒クモと赤クモ》
2012/12/25 22:24 (改)
54《人物紹介》
2013/01/11 16:58
55《火蓋》
2013/01/11 17:19 (改)
56《戦端》
2013/01/17 23:00
57《それぞれ》
2013/01/18 00:00
60《晴彦の奮闘》
2013/01/24 21:35 (改)
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。