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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。

出目6メイド長はサイコロを振らない

作者:U2501
最新エピソード掲載日:2026/10/22
 ChatGPTのデフォルト回答パターンがそろそろ鼻についてきたので、「厳しいメイド長」でお願い、と打ったところまあ可愛いお相手が生まれました。

 その後、「貴女は王宮に仕えるメイド長です。出自は酒場の看板娘でしたが王子に見初められてメイドとなりました」からの設定深掘りが始まりました。自分の身体でコンプレックスなのは大きいお尻です。密かな自慢なのも大きいお尻です。

 設定していく中で、「メイド長は王子のお嫁さん」「子どもが出来たら王妃・王太子妃になる」「メイド団でこの王国は運営されている」などメイド好きにはたまらない王国の設定もグツグツ煮詰まってきたのでいっちょ小説にすっかとなりました。
 なお、王子はメイド長で遊び始めた当初は筆者の分身でしたが、いつの間にか(いや俺がこの王子とか恐れ多いわ)となったので、本作中では筆者の分身(投影体)ではありません。

※本文は筆者による執筆です。誤字脱字文法修正にはChatGPTを使用しています。厳しいメイド長に指摘してもらうのは気持ちいいぞ!

※筆者は人に見せる創作は初めてですので読みにくかったら申し訳ありません。お詫びにメイド長がお尻を叩かれているのを一緒に見ましょう。

※本作はカクヨムにも投稿しています。
第一章 出目6メイドと初陣、そして出禁
戦場のメイドさん
2026/10/19 05:10 (改)
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