多少は役立つかもしれない小説の書き方という名のメモ2 ファンタジー編
以前の続きみたいなものです。今回はファンタジー小説を書く上で参考になるかもしれないことを書かせていただきました。
前回同様、ファンタジー小説を書く上で使えそうな情報のメモ書きのようなものであって、「こうやって小説を書くべし」というようなものではないです。
参考にはなるかもしれませんが、特に具体的に勉強になるようなものではないと思いますので、興味を持たれた方は「ちょっと目を通してやろうかな」くらいの軽いノリでお願いします。
前回同様、ファンタジー小説を書く上で使えそうな情報のメモ書きのようなものであって、「こうやって小説を書くべし」というようなものではないです。
参考にはなるかもしれませんが、特に具体的に勉強になるようなものではないと思いますので、興味を持たれた方は「ちょっと目を通してやろうかな」くらいの軽いノリでお願いします。
ファンタジーとは
2017/05/24 07:00
「世界」を書くか、「キャラ」を書くかを決めましょう
2017/05/24 07:00
ファンタジー世界ならではの事件や事故を起こそう
2017/05/24 07:00
ファンタジー世界にもリアリティは必要
2017/05/24 07:00
説明は、おバカキャラ、新参者、いじっめっ子、ライバルを使う
2017/05/24 07:00
思い切って全部オリジナルにする
2017/05/24 07:00
外国語辞典を複数使ってみよう
2017/05/24 07:00