↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
PR

名前を忘れた私ですが、たぶん異世界で石鹸屋をはじめます。〜いい人しかいないんですが、罠ですか?〜

作者:まの月
最新エピソード掲載日:2026/10/22
目を覚ますと、そこは見知らぬ異世界だった。
名前も、どこから来たのかも分からない。
そんな私を助けてくれた人たちは、なぜかいい人ばかり。
……これ、逆に罠じゃない?
少し警戒しながら暮らし始めた私は、ある日、この世界の石鹸がどうしても気になった。
――もっと使いやすいもの、作れないかな。
ほんの思いつきで始めた石鹸作り。
けれど、作って、試して、売ってみれば――これが意外と面白い。
気づけば小さく始めた商売は、少しずつ私の日常を変えていく。
名前も過去も分からない。
それでも私は、この世界で自分の店と、自分の居場所を作っていく。
石鹸から始まる、ものづくり×お店づくり×ゆっくり恋愛ファンタジー。
※恋愛はゆっくり進みます
最初へ 前へ 次へ 最後へ
エピソード 101 ~ 103 を表示中
101話 テイクアウト
2026/10/20 19:00 (改)
102話 ただいま
2026/10/21 19:00
103話 心配
2026/10/22 19:00
最初へ 前へ 次へ 最後へ
エピソード 101 ~ 103 を表示中
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。