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君はきっと、春を運ぶ妖精

作者:石蕗
最終エピソード掲載日:2026/03/31
諫早は小さい頃から人の色を見ることができた。その色はその人自身を表す色で、他の人には見えないこの色を見えてしまうことが、まるで自分の空虚を表しているような真っ白で色のない自分が、諫早は嫌いだった。
大学二年生の春、諫早はある女の子と出会う。その子との出会いが、諫早の世界を変える……。
プロローグ
2026/03/31 21:11
桜の会合
2026/03/31 21:11
触れたあと
2026/03/31 21:12
優しい願い
2026/03/31 21:13
解れる糸
2026/03/31 21:15
夢と現
2026/03/31 21:17
糸を引く
2026/03/31 21:18
三原色
2026/03/31 21:19
敬愛
2026/03/31 21:20
答え合わせ
2026/03/31 21:21
春を運ぶ
2026/03/31 21:23
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