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蒼い小鳥亭5

道具屋では結局、アンリとマリー、ガンツの三人が仲良く商品を見て回っていた。

ガンツの嫉妬も一時的に収まり、三人は普通に会話をしながら準備を進めているようだった。

ネータは少し様子を見てから、2階へと上がっていった。

ジーンの様子が気になったのだ。


階段を上がり、ヴァロンの部屋の前まで来ると——

んあっ……! はあっ……! んんっ……!

甘く激しい喘ぎ声が、扉越しにはっきりと聞こえてきた。

ネータは一瞬足を止め、静かに扉を開けた。

部屋の中には、予想通りの光景が広がっていた。

ヴァロンが立ったまま、ジーンを抱きかかえるようにして激しく腰を振っていた。

ジーンの両脚はヴァロンの腕に支えられ、Gカップの豊かな胸を激しく揺らしながら、熱く結合した部分を晒している。

ずんっ! ずんっ! ぐちゅっ! ぐちゅぐちゅっ!

ヴァロンの太く硬いちんちんが、ジーンの濡れたまんこを容赦なく抉るように突き上げていた。

愛液が飛び散り、二人の結合部から白く泡立った蜜が太ももを伝って滴り落ちている。

「はあっ……! んっ……! 奥……奥が……!」

ジーンはヴァロンの首に腕を回し、必死にしがみつきながら甘く喘いでいた。


Gカップの乳房が激しく上下に弾み、乳首が硬く尖っているのがはっきりと分かった。

ヴァロンはジーンのお尻を鷲掴みにしたまま、容赦なく腰を振り続けている。

ぱんっ! ぱんっ! ずんずんっ! ぐちゅるっ!

「くっ……いい締まりだぜ……!」

ジーンの身体がビクビクと痙攣し始めた。

彼女は大きく背を反らし、絶頂が近いことを全身で示していた。

「いっ……いくっ……! あっ、ああっ……!」


次の瞬間——

びゅるっ! びゅるるっ! びゅっ……!

ジーンは激しく潮を吹いた。

透明な液体がヴァロンの腹と床に勢いよく飛び散り、彼女の身体が大きく跳ねる。

「んんんっ……!!」

絶頂の余韻にジーンの身体が小刻みに震え続け、愛液と潮がさらに溢れ出していた。

ヴァロンはジーンを抱いたまま、ゆっくりと腰を動かし続けながら、満足げに笑った。

ネータはその光景を、部屋の入り口で淡々と見つめていた。


ネータは部屋の中に入り、ぐったりとヴァロンの腕の中で脱力しているジーンを見て、淡々と告げた。

「終わりよ。ジーンを連れて行く」

ヴァロンは舌打ちをし、苛立たしげに声を上げた。

「おい、待てよ! まだ俺は……!」

しかしネータは無視して、ジーンの身体をヴァロンの腕から優しく引き剥がした。

ジーンは朦朧とした目でネータを見上げ、弱々しい声で微笑んだ。


「……ありがとう、ネータ。……本当に、絶倫すぎてキツかったわ……」

ネータは静かに頷き、ジーンの肩を支えて部屋を出ようとした。

その後ろで、ヴァロンは明らかに不満を残したまま立ち尽くしていた。

ネータとジーンが部屋を去った後、ヴァロンは我慢しきれなくなったのか、廊下に出て客室清掃をしていた女性従業員を捕まえた。

「ちょっと来い」


彼はソファのような勢いで女性を部屋の中に引きずり込むと、扉を乱暴に閉めた。

連れ込まれたのは、ソフィという28歳の未亡人だった。

Dカップの柔らかな胸を持つ、穏やかそうな女性だ。彼女は驚いた様子でヴァロンを見上げたが、すぐに状況を理解したのか、諦めたような表情を浮かべた。

「また……ですか……」

ヴァロンはソフィをベッドに押し倒すと、彼女のスカートを乱暴にまくり上げ、下着を引き下ろした。

すでに硬く反り立ったちんちんを露わにし、ソフィの脚を大きく割り開いて、そのまま一気に腰を沈めた。


ずぶっ……!

「んあっ……!」

ソフィの身体が大きく跳ねた。

ヴァロンは容赦なく腰を振り始め、ソフィのまんこを激しく抉るように突き上げた。

ぱんっ! ぱんっ! ぐちゅっ! ぐちゅぐちゅっ!

「はあっ……! んっ……! また……こんなに激しく……!」

ソフィはベッドにしがみつきながら、甘く喘いだ。

Dカップの胸が激しく上下に揺れ、ヴァロンの激しい突き上げに合わせて前後に体を揺さぶられている。

ヴァロンはソフィの腰を強く掴み、まるで鬱憤を晴らすかのように腰を振り続けた。

ずんっ! ずんっ! ぐぽっ! ぐぽっ! びちゃっ! びちゃっ!

愛液が飛び散り、結合部から卑猥な水音が部屋に響き渡る。

ソフィの身体はすぐにビクビクと痙攣し始め、甘い声が次第に大きくなっていった。

「んあっ……! はあっ……! 奥……奥まで……来てる……! あっ、ああっ……!」

ヴァロンはソフィの脚をさらに大きく割り開き、容赦なく最奥を突き上げ続けた。


ソフィのまんこはすでにトロトロに蕩け、ヴァロンのちんちんを締め付けながら、大量の愛液を溢れさせていた。

ぱんぱんっ! ずんずんっ! ぐちゅるるっ! ぐちゅっ!

ソフィの身体が大きく弓なりに反り、絶頂が近づいているのがはっきりと分かった。

「いっ……いくっ……! あっ、あああっ……!」


次の瞬間——

びゅるっ! びゅるるっ! びゅっ……!

ソフィもまた、激しく潮を吹いた。

透明な液体がヴァロンの下腹部とベッドに飛び散り、彼女の身体が大きく跳ねながら痙攣を繰り返した。

ヴァロンはまだ腰を止めず、ソフィの絶頂の最中も容赦なく突き上げ続けていた。

一方、廊下からその様子を少し覗いていたネータは、呆れたように小さく息を吐いた。

(……本当に、抑えがきかない男だこと……)

彼女はジーンを支えながら、静かに1階へと降りていった。

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