ワールドカップはやっぱりイベント、やっぱり私は弱者男性のゴミクズ。いずれ犯罪を犯すのだろう
おはようございます
病んでました……すいません。
一日休みました。 すいません。
今もこうして書いてる間も心落ち着きません。
「一日休んで少し回復したし、書かなきゃ」
「待ってる人がいる!」
「誰だよ……いねぇだろ。金銭も発生しない、ブックマークもない、評価もない。それはただの趣味だ」
「でも……休んだんだし、やらないと。このままだとダラダラサボりそうだし……書きたい事はあるのに忘れそう……」
「だからこうやって箇条書きやテーマだけ書き残そうとしてんのに、本格的に書こうしてのんだが意味不」
「だって……止まらないし、楽しみから……」
「その結果! ベットから起きず、飲まない、食わない、でも書いたり、YouTube観たりで一日死ぬんだぞ!! 実際昨日もTwitterちょろっと見て影響受け、今死んでんだろうが!!!」
このような精神状態です。
絶対に書くのここでやめた方がいいですね。
自分の為に。まずは『自分のリアルの生活優先』この事を忘れては行けません!!
・ワールドカップ
・Twitterを見て知った、『AVtuber』と思考した弱者
・趣味 アニメ、ゲーム、Vtuberしかない奴の末路
・チンポマン
これらを書きたいと思う。
これはめっちゃ調子よく、100%の時と保険打たないと
「やるって言ったのにやってない……サボりだ。やっぱり“鬱は甘え”なんだ……」とより深く落ちるので
・ワールドカップ 父親が応援してた。それは素晴らしいことだ。と上から評価をする。
私も一緒に見て応援してた。
しかし……うるさい。
深夜二時とか関係ないくらいにうるさい。
まずはファインプレーの時の拍手。
映画「バットマン」でジョーカーが捕まった時にアドリブで行った拍手くらいうるさい。
次に声。
「よしっ!!」
「よくやった!!」
となんで深夜なのに抑えないんだという声量。
結果寝ていた母に
「うるさいっっっ!!!」
怒鳴られ、怒られる。
当然だ。
深夜二時にワールドカップは
“騒ぎたくなる、興奮したくなるものではあるが、騒いでいい、興奮していい、環境、状況ではないのだから”
・Twitterで見て知った『AVtuber』と弱者の思考。
女しか絡まないのに男裏垢にでる。
嘘だ!! 騒ぐ。
でもそんな活動して処女で付き合ったことが無いはキショい。
エロから入り、興味を持ち、好きになり(?)嫉妬した。それなら自分も裏アカやればいいと思う。繋がれるのだから 精神も物理も。
そうじゃない! 言ってることと違う!! それがあるから応援してるのにって具合の怒り方か? キショ。画面の女に興奮すんなよ。興奮はそっちだけにしろカス
まぁ、こんなん考えてる自分が一番の“弱者”
キモイキモイキモイキモイキモイキモイキモイキモイキモイキモイキモイキモイキモイキモイキモイキモイキモイキモイキモイキモイキモイキモイキモイキモイキモイキモイキモイキモイキモイキモイキモイキモイキモイキモイキモイキモイキモイキモイキモイキモイキモイキモイキモイキモイキモイ
弱者弱者弱者弱者弱者弱者弱者弱者弱者弱者弱者弱者弱者弱者弱者弱者弱者弱者弱者弱者弱者弱者弱者弱者弱者弱者弱者弱者弱者弱者弱者弱者弱者弱者弱者弱者弱者弱者弱者弱者弱者弱者弱者弱者弱者弱者弱者弱者弱者弱者弱者弱者弱者弱者弱者弱者弱者弱者弱者弱者弱者弱者弱者弱者弱者弱者
弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い
死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね!!!!!!
やっぱモヤモヤ、ムラムラしたからってTwitter、X見るのは失敗でしたね。
反省……もうしない……。
・趣味 アニメ、ゲーム、Vtuberの末路
アニメ、ゲーム、Vtuber。
それしか無かったらそれは人との会話も弾まないし、異性とも仲良くなれない。
当たり前の当然。
会話のタネはない、趣味は合わない、常識で進まない
家族との会話もないそんなクソぶつにしかなれない。
チンポマンと一緒だ。
・チンポマン
皆さん読んだことありますでしょうか?
ただただ探してところに巡り会いました。
興味本位で読んだらエロというより「むご」でした。
主人公のお花畑、ご都合主義、自問しかしないから生まれる曲解……
なのに環境、親は恵まれてる。
いじめもイジメで、「仕方なかった」等とかだつけて良いものではないが、弱者には弱者の……ゴミクズにはゴミクズになった理由もあると現実感満載の本作で教えて貰った。
ありがとう。
最後の最後に人間らしいヒーローにはなったが罪は罪、罰は罰、過去は消えない。
いい最後だったと思う。
だからこそ感じるこの読後感。
そして1番重要なのは私が罪、レイプを犯してないだけで家でゴロゴロ(鬱、不安症があるとはいえ)何もしてない、働いてないのは
予備軍だろう。
反面教師に、未来の堕ちた可能性として心にタトゥーのように刻まなくてはならない。
このこと忘れてはいけない。
皆さんもぜひ読んでください




