表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
<R15>15歳未満の方は移動してください。
この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。

未練を残して死んだら魔王に転生させられました。

作者:夘月
最新エピソード掲載日:2017/01/12
前世で死ぬ予定ではなかったはずの主人公が何故か死んでしまったため、女神に現世へ転生させられてしまう。転生する前に見た光景は……そして、転生したら記憶喪失扱いの魔王になりました……徐々に過去の記憶と自分が何者であるか思い出していく中、立ちふさがるものは一体なんなのか。
魔王に転生してしまった主人公とその周りの愉快な仲間たち、個性の強い面々が織り成すファンタジーな御話。主人公はこの先どうなっていくのか……

残念なイケメンや美女が多いコメディー?シリアス?な作品です

《作品内では次章に移行する直前のところで章ごとに登場したキャラクターの紹介をしています。紹介を見たくない方はとばしていただいても、話の内容に影響することはありません。》
序章
プロローグ
2016/03/30 00:34
魔王帰還
2016/03/31 11:35
その部下……
2016/03/31 20:53
自分と魔王と世界①
2016/04/01 08:40
自分と魔王と世界②
2016/04/06 21:42
第二の側近
2016/04/10 15:51
始動
2016/04/10 16:38
第一章 魔王と仲間
集落
2016/04/16 23:47
出会い
2016/05/01 14:27
瞳に宿るもの
2016/05/01 15:21
記憶
2016/05/08 13:23
思惑
2016/05/08 13:23
伝わる想い
2016/05/08 13:31
新たな動き
2016/05/14 18:51
姫と王子と絵本の噺
2016/05/14 18:52
第一側近との対面
2016/05/14 18:56
お買い物
2016/05/21 00:15
遭遇
2016/05/21 00:17
会議
2016/05/25 23:05
獄炎の大地
2016/05/27 19:21
獄炎王
2016/06/11 18:24
依頼
2016/06/11 18:24
強欲
2016/06/26 00:55
捕獲
2016/06/26 01:05
帰途と裏話
2016/07/03 15:23
第二章
少年
2016/07/13 10:59
少年と暗殺者
2016/07/15 11:18
任務依頼
2016/07/15 11:28
酒宴
2016/07/17 15:46
厳寒の大地
2016/07/20 19:57
氷帝
2016/07/23 16:08
2016/07/28 22:11
魔王会合
2016/08/05 18:36
精霊と女神
2016/08/05 18:43
お嬢様と暗殺者①
2016/08/05 18:47
衆合と再会と
2016/08/22 20:42
十の魔王①
2016/09/01 10:04
十の魔王②
2016/09/11 17:48
十の魔王③
2016/09/18 12:31
十の魔王④
2016/09/21 17:19
浮城
2016/09/24 20:18
偽リカ真カ
2016/10/06 17:22
2016/10/09 14:29
アルバイト
2016/10/14 12:47
護衛の依頼
2016/10/17 22:48
接触
2016/10/20 09:46
憧れの御姉様
2016/10/24 13:07
女子会
2016/10/29 22:44
涙夢
2016/11/04 19:37
再会
2016/11/13 11:18
お嬢様と傭兵
2016/11/18 22:38
誘拐
2016/11/24 11:58
解禁
2016/11/29 22:14
対峙
2016/12/05 10:37
作戦
2016/12/14 07:48
救いの手
2016/12/19 10:17
キメラ
2016/12/22 08:33
裏切り
2016/12/28 09:45
同一か相違か
2017/01/12 15:09
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ