表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。

灯台の魔法使い

作者:有凪いちほ
最終エピソード掲載日:2026/06/05
海原を望む崖に建つ灯台。そこでクラムと魔法使いグラスバードは暮らしている。
クラムは賢人であるグラスバードを、悪魔〈アーバンリキュガル〉から守る者として都の機関から派遣されて来た。しかし、2人の暮らしは穏やかだ。
グラスバードはクラムを自分の弟子にし、そばにいることを望んでいる。しかし、クラムは自分の存在を役目により確立してきたことや、彼女が〈先生〉と呼ぶ存在が心に深く残っている。

〈ep12 〜〉
グラスバードとしてはゆっくりクラムを懐柔していくつもりだったが、窓枠の修理屋と共にその〈先生〉が2人の元へとやってくる。
明らかになるクラムとグラスバードの過去。思いがけない〈先生〉とグラスバードの因縁。アーバンリキュガルという存在の理由。
ふたりの進む先はどこか。
嵐の夜
2026/06/05 14:48
過去の夢
2026/06/05 14:49
ふたりの暮らし
2026/06/05 14:50
村へ
2026/06/05 15:05
美しいもの
2026/06/05 15:06
ディナー
2026/06/05 15:08
来客
2026/06/05 15:10
戦闘
2026/06/05 15:12
寒いから
2026/06/05 15:14
ピクニック
2026/06/05 15:15
イタチ
2026/06/05 15:16
混線
2026/06/05 15:18
2026/06/05 15:19
静かな夜
2026/06/05 15:20
独りの理由
2026/06/05 15:20
それぞれの
2026/06/05 15:21
再会
2026/06/05 15:27
告白
2026/06/05 15:28
夢の中
2026/06/05 15:29
共に
2026/06/05 15:30
森の小道
2026/06/05 15:47
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ