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この連載作品は未完結のまま約2年以上の間、更新されていません。
今後、次話投稿されない可能性が極めて高いです。予めご了承下さい。

燎が世界を照らすとき

誰かが言った。火を灯さなければと。
誰かが言った。導かなければと。
誰かが言った。その火を絶やしてはならないと。

神と人とが共存する世界では神からの力を授かることができた。その刃の先にはモンスター。
選ばれた者だけが、登れる、手にすることができる力。

才能が全ての世界で繰り広げられるバトルファンタジー

戦士を志すカルナは何も持っていなかった。才能も仲間も、なにもかも。
それでも少年は諦めない。
騙され、利用され、否定され、それでも諦めることだけはしなかった。
その想いの先にどんな絶望が待ち受けていようと。
これは戦士を、英雄を、勇者を志した少年の記録。だがそれはけっして英雄譚などではあってはならない。

今一度問いただされる世界の在り方

そして燎が世界を照らすとき。それは―
1章 『灯火』
プロローグ
2022/03/07 23:18
2話 『僕の味方は』
2022/03/08 09:55
閑話 日常
2022/03/08 10:09
閑話 女戦士
2022/03/24 13:14
閑話 火が灯る
2022/08/16 14:22
エピローグ
2022/05/17 23:13
2章 『始動』
プロローグ
2022/05/30 21:10
8話 『神は鋭く律する』
2022/06/12 23:00
14話 『ただ怯え、震える』
2022/06/18 23:24
20話 『炎の剣は形を成す』
2022/08/16 13:17
26話 『正義』
2022/09/18 15:40
エピローグ 『禁忌』
2022/10/06 23:38
3章 『憎炎』
プロローグ
2022/10/21 02:31
2話 『その力の発端は』
2022/10/24 23:10
6話 『混沌』
2022/11/13 00:05
12話 『氷姫』
2022/12/10 19:01
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